BIOGRAPHY

柳生俊彦

ギタリスト 作編曲

1984年8月8日生まれ B型 岡山県出身

20才よりプロとして活動。

2016年8月にオリジナルアルバム”柳生ギター”をリリースし、

ソロアーティストとしても活動を始める。


 『共演歴』

乃木坂46、CRAZYBOY(ELLY-3代目J SOUL BROTHERS)、赤西仁、鼓和-core-、西郷輝彦、小金沢昇司、etc..





 『略歴』

岡山県真庭郡落合町(現・落合市)の落合病院で3,700gで生まれる。


台所でトップガンのサントラCDが、ヘビロテで流れる家で育つ。

自分で初めて買ったCDは、久保田利伸の”LA・LA・LA LOVE SONG”。


10才の時に、6才上の兄の影響でギターに触れる。


長渕剛から始まり、

Simon & Garfunkel、Billy Joel、Carpenters、山下達郎、安全地帯、スピッツ、Mr.Children、LUNASEA、GLAYを経て、

B'zに猛烈に熱中し、高校卒業までのすべてをそれに捧げる。


高校卒業後、ギタリストを目指し上京。

同時にヤマハ音楽院に入学し、

末原康志、梶原順、高木哲也、各氏に師事する。

それまで岡山では触れることがなかった音楽を知り、

Pat metheny、Hiram Bullock、Tower of Power、Joe Pass

に多大な影響を受ける。


音楽院在学時にプロ活動をスタート。

アーティストのレコーディングやライブサポート、

テレビ番組での生演奏、テーマパークでのショー、

音楽大学や専門学校の講師など、

多種多様、様々な経験をし、

現在に至る。



 2016年8月6日にソロオリジナルアルバム”柳生ギター”をリリース。

同日、盟友のシンガーソングライター"ムラタトモヒロ"と

2マンのレコ発ライブを豪徳寺リーフルームにて行い、ソロアーティストとしてデビュー。


自身のソロライブでは、

"裸一貫"をテーマに、アコースティックギター一本で、

独奏を軸に、インプロビゼーション、ルーパーを使用した多重録音パフォーマンスなど

できることを全て出して、常に自分の限界に挑戦している。



『小川真澄バンド』プログレッシブロックバンド

『the Under Wisteria』ブラスファンクバンド

『Haruka with Cherry Spice』ギターインストバンド

『Pineapple Dandy』常夏ファンクバンド

のメンバーとして活動中。